| ア |
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| アイ形シリンダ |
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ピストンロッドの中心線に対して直角方向のピン穴がある。アイ形支持部をもつ支持形式のシリンダ。参考:シリンダは、そのピンを中心として揺動できる。 |
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| アウタチューブ |
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油タンクになり、また機構全体を収納する外側のチューブで、小形の場合には取付け部にもなる。 |
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| 亜音速流れ |
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気体の速度が音速に達しない流れ。 |
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| アキシアルピストンポンプ |
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ピストンの往復運動の方向が、シリンダブロック中心軸にほぼ平行であるピストンポンプ。 |
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| アキュームレータ |
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流体をエネルギー源などに用いるために、加圧状態で蓄える容器。蓄圧機ともいう。 |
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| アクチュエータ |
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流体のエネルギーを用いて機械的な仕事をする機器。 |
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アクチュエータ番号
(ロボット関連) |
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コントローラの環境設定を接続する本体形式にあった仕様に簡単に変更できるようにしたシステム。本体形式それぞれに番号を割り付けられており、この番号をコントローラ初期処理時に入力することにより、自動的にコントローラ内のパラメータが必要な仕様内容へ変更される。 |
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| アジャスターボルト |
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シリンダのストローク長さを調節するネジ。 |
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| 圧縮清浄空気 |
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要求された清浄度レベルに汚染物が除去された圧縮空気。 |
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| 圧電素子 |
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電圧を加えることによりひずみが発生し、外力を加えると電圧が発生する物質。。 |
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| 圧電素子昇圧方式 |
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圧電素子とは電圧を加えることによりひずみが発生し、外力を加えると電圧が発生する物質のことである(例えば水晶などの強誘電体の結晶等.圧電素子を使った馴染み深いものとしてパーツフィーダのピエゾ方式がある。これは電圧を加えることにより圧電素子を振動させてパーツを送るものである。)この素子を利用して昇圧する方式のイオナイザーは巻き線方式と違い容量をとらないので小型化できる。 |
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| 圧力回復率 |
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最大の出力圧力と供給圧力との比。 |
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| 圧力ゲイン |
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出力圧力の変化量と入力圧力の変化量との比。 |
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| 圧力降下 |
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流れに基づく流体圧の減少。 |
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| 圧力スイッチ |
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流体圧力が所定の値に達したとき、電気接点を開閉する機器。 |
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| 圧力制御回路 |
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回路内の圧力を制御することを目的とした回路。 |
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| 圧力制御弁 |
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圧力を制御するバルブ。 |
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| 圧力の脈動 |
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定常な作動条件で発生する、ほぼ周期的な圧力の変動。過渡的な圧力変動は除く。 |
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| 圧力平衡 |
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流体の圧力によって、力の釣り合いをとること。 |
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| 圧力変動 |
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機器やシステム内で圧力が変化すること。 |
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| 圧力露点(温度) |
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加圧された湿潤気体(空気)の露点(霜点)。 |
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| アナログ素子 |
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出力が連続に変化する流体素子。 |
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| アフタクーラ |
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圧縮機が吐き出した気体を冷却する熱交換器。後部冷却器ともいう。 |
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アブソリュート
(ロボット関連) |
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絶対位置。基本となる点からの位置。(座標値) |
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| 油タンク |
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油圧回路の作動油を貯蔵する容器。 |
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アラームメッセージ
(弊社ロボット関連) |
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何らかの不具合のあった場合にコントローラより発信する内容。専用出力のREADY出力がOFFしている場合、アラームが発生している。ケーブル断線やデータ破損などの症状がある。 |
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アラームリセット入力(ALR)
(弊社ロボット関連) |
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アラーム状態(READY:OFF、ALARM LED:点灯)時に入力し、アラーム解除を行なう。*パルス列入力タイプのみ |
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| 安全回路 |
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偶発的な異常運転、過負荷運転などのとき、事故を防止して正常な運転を確保する回路。 |
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| 安全弁 |
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機器や管などの破壊を防止するために、回路の最高圧力を限定するバルブ。 |
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| アンダラップ |
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滑り弁などで、バルブが中立点にあるとき既にポートが開いており、流体が流れるような重なりの状態。 |
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| アンド回路 |
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2個以上の入力ポートと1個の出力ポートをもち、すべての入力ポートに入力が加えられた場合にだけ、出力ポートに出力が現れる回路。 |
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| アンロード弁 |
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外部パイロット圧力が所定の圧力に達すると、入口側からタンク側への自由流れを許す圧力制御弁。 |
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| アンロードリリーフ弁(油圧) |
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回路の圧力が所定の値に達すると、アンロード弁として作動し、圧力が所定の値まで低下するとリリーフ弁として作動するバルブ。 |
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